赤信号二人で渡る世間は鬼ばかり (2010/08/22)
DSC00077-12.jpg
フジックスDS-300ジャンク品をサルベージ。なんとか写るとこまでこぎつけた。
当時20数万円もしたらしいが、今では写メ以上に個性的な写り(笑)
「今となってはトホホ」という高級品にノスタルジーを強く感じる。

カテゴリー:未分類 / コメント:2
この記事のURL:http://retoro50.blog114.fc2.com/blog-entry-375.html


色がぁ・・・・面白い。
昔のカメラは高かったね。

という、私もニコンのD100をゲット。当時30万というからビックリ。

残念ながら今持ってる昔のニコンのレンズもZFツァイスも適合せず。
「M」撮りで使えればまだしも、絞りが連動せず、真っ白。

しかし、いまどき600万画素の新鮮さ。
もう、画素は私はいらない。
おもしろい写りのほうがイイ。

何か別のオートつきの標準ズームレンズでも物色します。

昼間はまだまだ暑いね。
(モモエ)
2010/08/22 | URL |(trip@6Oaq1ypw)
編集

モモエさんコメント有難うございます。

D100とはコアなところを刺しましたねぇ。
600万画素もあれば十分、私のメイン機はつい最近まで800万画素でした。
絞り連動しないのはちと残念ですね。
マニュアルでの撮影と割り切って勘をつかむもの良いと思います。
表現に合わせて被写界深度を中心に絞りを決めて、シャッタースピードで
露出の探りを入れながら何度も撮るという感じが宜しいのではないでしょうか。

当時のニコンはまだまだダイナミックレンジが広く撮れなかったことから、
白飛びを嫌ってかなりアンダー気味に撮れます。Photoshopだけでなく、
ニコンの現像ソフトとかシルキーピクスなどのソフトによる補正が
必要かもしれません。

今日も暑くてたまんないですね。
涼しい秋の写真展が待ち遠しいです。
(retoran)
2010/08/22 | URL |(trip@IYvIGV4s)
編集
コメント投稿
URL:
Comment:
Pass: